RPA技術者検定 アソシエイト

WinActorのシナリオ作成技術は「ここまでできれば十分」という明確なラインがありません。
そのため、自分の力が足りているのか、足りていないのかがわかりにくいものです。
RPA担当者としてのレベルアップを図るには、『RPA技術者検定』がお勧めです。

『RPA技術者検定』は、RPAに携わる業務に就くか、担当業務に対してRPAを活用していく上での、
RPA、WinActorの基礎知識からシナリオ作成の実践に至るまで、自らの実力を測る検定となります。

TOP RPA技術者検定 RPA技術者検定 アソシエイト

RPA技術者検定 アソシエイトとは

資格の概要 WinActorの基本の活用方法を選択形式で出題し、
WinActorを活用する上での基礎知識が身についているかを測ります。
資格を取得する
メリット
  • WinActorの知識が一定水準を満たしていることを客観的に証明いたします。
  • WinActorの知識を学習するため、WinActorの実務力に直結します。
  • 組織におけるDX人材育成への活用や、RPAに関わる業務担当者の評価に活用できます。
  • RPAを用いたコミュニケーション手段の一つとして活用できます。
受検料 7,150円(税込)
検定時間 60分
検定形式 多肢選択式問題 50問
検定範囲
  • WinActorの概要(10問)
  • WinActorの機能に関する知識(20問)
  • WinActorのシナリオに関する知識(20問)
対応バージョン WinActor Ver.7.2.1(左記バージョンに準拠した問題となります)
※2021年8月16日(月)の受験分より、バージョンv7.2.1に対応した問題に変更致しました。
検定問題サンプル 検定問題サンプルをダウンロードし参照ください。
合格基準 原則として、正答率7割以上を合格。※ただし、問題の難易度等により変動する場合あり。
申込サイト https://j-testing.jp/Reserve/Certification/Detail/1085

検定対策 お役立ちリンク

◆ RPA技術者検定 対策講座

過去の出題問題を元に、シナリオ作成のポイントを講義し、受講者のスキル向上を目的としたトレーニングを行います。

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◆ RPA技術者検定 アソシエイト 合格者インタビュー

RPA技術者検定に合格し、知識やスキルを活用されている方へのインタビューです。
受検のきっかけから勉強方法、これから受検する方へのアドバイス等を掲載しています。
受検を検討されている方に役立つ内容ですので、是非ご覧ください。

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