RPA技術者検定 エキスパート
合格者インタビュー

WinActorのシナリオ作成技術は「ここまでできれば十分」という明確なラインがありません。
そのため、自分の力が足りているのか、足りていないのかがわかりにくいものです。
RPA担当者としてのレベルアップを図るには、『RPA技術者検定』がお勧めです。

『RPA技術者検定』は、RPAに携わる業務に就くか、担当業務に対してRPAを活用していく上での、
RPA、WinActorの基礎知識からシナリオ作成の実践に至るまで、自らの実力を測る検定となります。

RPA技術者検定 エキスパート 合格者インタビュー

匿名希望

第14回(2021年11月)合格

現在のお仕事内容を教えてください。

主婦
(派遣でオフィスワークに携わっていますが、ここ数年は職に就いていません)

業務でRPA(WinActor)とは、どのような関わりがありますか。

全く関りありません。

受検のキッカケを教えてください。

今後、派遣で就業する際の「武器」になるのではないかと思いました。

受検にあたり、どのような勉強をどのくらいしましたか。

普段、全く関りがないので、NTTデータ「公式」eラーニングに付属している学習用ライセンスを60日間利用し、過去問題のみを繰り返し練習しました。

受検に向けた勉強は、日頃の業務にも役立っていますか。

直接は関係していないですが、業務手順のとらえ方などには役立つ点があると思います。

合格して良かったこと、資格を持っていて良かったことを教えてください。

自身のスキルアップができ、就業の際にアピールできる点が増えたことです。

エキスパート合格で得た知識や技術を今後どのように活かそうと考えていますか。

今後、派遣業務に就く際に、役立てたいと思っています。
今まではオフィスワークしか選べませんでしたが、これからはIT業務も視野にいれることができるようになればと思います。

今後受検される方へ、合格に向けてアドバイスをお願いします。

とにかく繰り返しの練習が役に立つと思います。

※インタビュー記事内容は、合格者様の感想です
※合格者様のお仕事内容等は、インタビューご回答時のものであり現在と異なる場合がございます