RPA技術者検定 エキスパート
合格者インタビュー

WinActorのシナリオ作成技術は「ここまでできれば十分」という明確なラインがありません。
そのため、自分の力が足りているのか、足りていないのかがわかりにくいものです。
RPA担当者としてのレベルアップを図るには、『RPA技術者検定』がお勧めです。

『RPA技術者検定』は、RPAに携わる業務に就くか、担当業務に対してRPAを活用していく上での、
RPA、WinActorの基礎知識からシナリオ作成の実践に至るまで、自らの実力を測る検定となります。

RPA技術者検定 エキスパート 合格者インタビュー

匿名希望 情報通信業

団体受検(2022年1月)合格

現在のお仕事内容を教えてください。

システムインテグレーター

業務でRPA(WinActor)とは、どのような関わりがありますか。

客先へ提案するソリューションのひとつとして検討しています。

受検のキッカケを教えてください。

会社での団体受験案内があり、RPAアソシエイトをすでに取得していたためです。

受検にあたり、どのような勉強をどのくらいしましたか。

本試験の対策勉強はほぼせずに、チャレンジしました。

合格して良かったこと、資格を持っていて良かったことを教えてください。

対外的に技術者としてのスキルを示すことができることは良かったと思います。

※インタビュー記事内容は、合格者様の感想です
※合格者様のお仕事内容等は、インタビューご回答時のものであり現在と異なる場合がございます